小林 志保子 (Shihoko Kobayashi) 1977
1977年岩手県うまれ。作品は植物のイメージや、自然環境の色彩や形象を温度や湿度など感覚として体感するイメージを描く。その手法は、主にアクリルガッシュと色鉛筆を用いて、丹念に描いた網状の囲みに彩られていく。近年は、油彩画の作品にも取り組み、2007年岩手県公会堂にて16枚全長6mの作品を発表した。
※各作品をクリックすると拡大します。
1977年岩手県うまれ。作品は植物のイメージや、自然環境の色彩や形象を温度や湿度など感覚として体感するイメージを描く。その手法は、主にアクリルガッシュと色鉛筆を用いて、丹念に描いた網状の囲みに彩られていく。近年は、油彩画の作品にも取り組み、2007年岩手県公会堂にて16枚全長6mの作品を発表した。
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